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室長の小部屋

2021年度版 シニアマーケティング検定(基礎編)

シニアマーケティングの基礎となる25問
どれだけ正解できるかチャレンジしてみよう!

自己採点用解答と解説つき
受験無料

 「2021年 シニアマーケティング検定」はシニアマーケットを理解するための知識を問うものです。昨年公開し、好評をいただいた、2020年度版を最新のデータをもとに、2021年度版として改訂しました。

 問題は合計25問、それぞれ問題と回答がセットになっています。まず、答えを解答用紙に記入いただき、その後解答と解説をお読みください。問題は全て4者択一です。正解以外の選択肢にもそれぞれ意味がありますので、解説をお読みいただければ、さらに理解を深めることができます。

 評価めやすは
  正答率 80%(20問正解) 立派!
      60%(15問正解) 合格です

上記はあくまで目安。「これなら大丈夫」「もうちょっと勉強が必要かな」…は各自でご判断ください。

さあ、始めましょう!

        国の高齢者対策を知っておこう
        高齢者の実態を知るための基本資料
         さまざまな捉え方があるので要注意
         高齢者人口は、昭和25 年 の 8.7 倍
         日本人は?人に 1 人以上が高齢者
         我が国は14 年も前に 、超高齢社会に 突入していた
         我が国では「超」から「重」高齢化社会に
        男女とも寿命は80 年以上に
        健康寿命、延びてはいる が平均寿命との差が縮まらない
         出生者数を大幅に上回る多死社会に
         増え続ける高齢者の一人暮らしは大きな社会問題
         働く高齢者はますます増加、重要な労働力に
         実質定年は70 歳へ向かっている
         60 歳で退職、後は悠々自適」は過去の話
         社会活動や学習への意欲は強い
         貧しくはないが、リッチともいえない
貯蓄額は全世帯平均の1.3 倍
         年金の支給開始年齢はシニアマーケーティングの重要なポイント
         年金はシニアの命綱
         単身者と夫婦世帯で 持ち家率に大きな差
         高齢者の医療費は「 2025 年問題」として懸念されている
         この10 年で 1.4 倍以上に増加
         高齢化が進む日本ではとくに認知症患者の数が多い
         シニアのネット利用は他の世代と変わらなくなってきた
         デジタルシニアはスマホは需品

 問題は以上です。次のページに解答を用意していますので、自己採点をしてみてください。

次ページに続く▼

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