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室長の小部屋

white paper【14】「デジタルシニア増で実現可能に
シニア市場にLTVを提案する 発想法」を公開

  • 2019年9月9日

 当研究室ではシニアを一括りにしないで、分けて考えることを提唱している。それは、今、現在のシニア市場をどう捉えるか、という手がかりだ。

 その一方、時間軸で見ると、人も社会も変化していく。

 ある時期を切り取ったマーケティングに加え、時の流れと変化に目を向けるマーケティングも重要だ。

 2019年9月、定年退職後も働いているアクティブ・シニアのAさんが、5年後もアクティブ・シニアであるかどうかはわからない。妻が大病して入院に付き添うため、仕事を辞めているかもしれない。あるいは闘病しながら働いているかもしれない。親の介護のため同居を検討しているかもしれない。

 こうした考えに基づき、以下の4点から高齢者世代における顧客生涯価値(Life Time Value 略してLTV)について論考する。

1.多くの人が、シニア4類型を通過
2.変化を遠ざけたい、ニーズ
3.変化によって新たなニーズが発生
4.新たなニーズを掴み応える、CRMが重要

詳しくは以下からホワイトペーパーをダウンロードしてご覧いただきたい。
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