最新トレンド発信ブログ
室長の小部屋

White paper「すぐ応用できる中堅・中小企業・個人商店 100のシニア対策」を公開

シニアマーケティングといっても幅広い。そこで「今すぐ応用できる中堅・中小企業・個人商店 100のシニア対策」をホワイトペーパーにまとめた。できること、できないこともあるだろうが、きっとシニアの心をつかむことができるヒントがあるはず。ちょっと工夫を加えれば更に効果をますだろう。

ある地域の商工会議所でのセミナーで紹介した対策をまとめたもの。対象は個人、小規模スーパーなど集客を中心にしているが、応用しだいではメーカーや他のサービス業にも活用できる。

(1)シニアを知る、理解する 12テーマ
そのために若い担当者、マーケターがシニア対策を考える時、まずシニアを理解することが欠かせない。
ではどうするのか?そんな時のヒントに。

(2)シニアが抱えるギャップを埋める 47テーマ
シニアは多くのギャップ(したいけれどできない、できにくい)を抱えている。そのギャップをきめ細かなサービスや配慮で埋めるとところにビジネスチャンスがある。

(3)シニアの心情に寄り添う 26テーマ
シニアの心情に寄り添えば、シニアが行きたくなる、シニアがつい買いたくなる…店作りや製品作りができる。

(4)シニアの暮らしにフィットする 15テーマ
独り暮らし、年金生活、困難になるモビリティ…そんなシニアの暮らしをサポートするサービスが求められている。これからはシニアに選ばれる店や製品が生き残るに違いない。

詳しくは以下からホワイトペーパーをダウンロードしてご覧いただきたい。
(無料、要メールアドレス登録)

ダウンロード用パスワードをお持ちの方

初めてご利用の方

    メールアドレス (必須)

    「今すぐ応用できる中小企業100のシニア対策」は禁無断転載。

    ◆その他のホワイトペーパーのダウンロードは以下をご覧ください

    https://www.nspc.jp/senior/archives/category/whitepaper/

    株式会社日本SPセンター シニアマーケティング研究室 倉内直也

    <シニアマーケティングに関するお問い合わせ>こちらのメールアドレスにお気軽にご連絡下さい。

    このページの先頭へ